全国トップクラスの学生数を誇ります
名古屋市内の大学生・短期大学生数は約10万9千人(令和7年度)。政令指定都市では京都市に次いで第2位と、学生が多く集まっているまちです。
都道府県別で見ても、愛知県の大学生・短期大学生数は全国第3位。学生でにぎわう名古屋・愛知で学生生活を送りながら、多様な価値観にふれてみませんか?
名古屋・愛知は、自分を成長させるチャンスにもあふれています。
今回は学び、挑戦する場としての魅力を3つご紹介します。
多様な
学びの環境
社会課題や文化芸術にふれ挑戦できるまち
愛知で広げる
キャリアの選択肢
名古屋市内の大学生・短期大学生数は約10万9千人(令和7年度)。政令指定都市では京都市に次いで第2位と、学生が多く集まっているまちです。
都道府県別で見ても、愛知県の大学生・短期大学生数は全国第3位。学生でにぎわう名古屋・愛知で学生生活を送りながら、多様な価値観にふれてみませんか?
名古屋市では、社会課題を自分事として捉え、課題解決に向けた自発的なアクションを起こせる人材の育成を目的として、「なごや学生社会課題解決プログラム」を実施しています。
まちづくりや福祉など、身近なテーマの課題解決に仲間とともに取り組むことで、きっと視野が広がります。
せっかく学生が集まるまちで生活するなら、他大学の学生とも交流してみませんか?
名古屋市が運営するなごや学生プラットフォームでは、学生同士が気軽に交流できるトークルームや、学生向けイベント情報発信、市との連携プロジェクトなどのコンテンツを通して、新たな出会いや挑戦を支援しています。
音楽・美術・演劇など、市内の文化芸術に学生が手軽に触れられるプログラムです。学びの幅が広がり、表現・創造への興味を育てるきっかけになります。名古屋では、地域活動、文化体験、行政協働がすべて学生の身近にあり、「やってみたい」を実現しやすい環境が整っています。
Sonoligo Future HP
未来のあいちの担い手となる大学生が、グローバルな視点を持って継続的にエコアクションを実施することができるよう、愛知県が立ち上げたプロジェクトです。パートナー企業・団体から提示された環境面での取組に関する課題に対し、研究員である大学生が現場での調査や企業・団体担当者とのディスカッションを実施。解決策を企業・団体側に提案します。
なごのキャンパスでは、大学生向けに企業交流会、キャリア相談、インターン情報提供などを実施しています。学生は施設使用料の割引もあり、利用しやすい環境です。
なごのキャンパスHP
愛知県の大学発ベンチャー数は全国でも上位で、挑戦する若い企業が集積しています。同時に、名古屋市のスタートアップ推進ポータル「NAGOYA EVOLVES」でも起業家支援や産業振興の情報が集約されており、学生が「未来の産業」に触れる機会が増えています。名古屋は、製造業だけでなく、新しい技術・ビジネスが生まれる「変化する都市」として成長を続けています。
全国の学生が、無料で起業を体験できるプログラムです。
・年に2回、春・夏開催
・約1.5か月の期間で仮説検証の講座、メンタリング、先輩起業家講演、参加者同士の交流会、ピッチコンテスト等を実施
東海圏を中心に全国から起業家の卵が集まります。この機会にあなたも参加してみませんか。
まずは検索から始めてみませんか?
学生共同活動拠点「N-base」から学生タウンなごやに関する情報を発信中!